エンジン解剖実習を9月5日(月)~9日(金)の予定で実施しています

八戸工業大学機械情報技術学科では1年夏休みに集中講義の形式で「エンジン解剖実習」を実施しています.

この科目は今後4年間学ぶ機械工学の導入教育教材として自動車用エンジンを取り上げ,自動車とエンジンに関する基礎的事項を解説した上で,実際にエンジンの分解・組立作業を行います.この過程で構成部品の名称・加工法・材質についての特徴を観察し学ぶとともに,組み上げたエンジンの始動・調整・測定を通じてエンジンに関する理解を深め,機械工学の重要性を学びます.

今年度は「エンジン解剖実習」を9月5日(月)~9日(金)の予定で実施しています.
本日9月5日(月)実施分の写真を掲載します.

 

 

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